ビバとシルのおしり1
ビバとシルのおしり2


押し付けられるたび恐怖が
ボディタッチが苦手なビバが珍しく悶えたおしりマッサージ。
あまりにも気持ちよかったのか、手を止めるとチラリとこちらを振り返り、おしりを押し付けてくるではありませんか。
ただ、シルの小ささ(おしりはでかい)、ハクちゃんの絶対的な安心感と比べると緊張感高めなおねだり攻撃に、いろんな意味でドキドキしたのでした。