適当なグルーミング1
適当なグルーミング2

ただ舐め回すだけ
見ていると、だいたいがシルのおさぼりから崩壊するグルーミング。

ビッグはひたすら奉仕していましたがハクちゃんはそうはいきません。
シルがおサボりするなら自分も好きなことをします。

その結果、たてがみや背中がヨダレまみれになります。
どういうことかというと、ただただ背中やたてがみをくわえてレロレロなめるだけなんです。

もはやグルーミングではなくおしゃぶり昆布状態。

こんなグルーミングですが、これはすべておサボりするシルが招いたこと。
ハクちゃんはビバ相手だと一生懸命にカツンカツンと甘噛みしているのでした。