シャッター1
シャッター2

わかりやすい

春夏は緑豊かな草が揃いますが、秋になると草は枯れ始め、チモシーやえん麦で追い緑します。さらにサツマイモやカボチャのデザートを付けることもしばしば。
それをわかっているためか、カサカサの草だけだと鳴いて抗議するのです。
誰がかって言うとハクがです。
ビバもシルも静かに食べているのに、ハクは腹の底から鳴いてご近所中に訴えます。

でもシャッターを閉めると当分来なくなることをわかっているので、一切鳴かなくなります。
鳴いても無駄なことを理解しているので即諦める、省エネなウマコです。