三つ巴1
三つ巴2


鉄壁のガード


日課になっている午後のポカリタイム。最近は風花だけではなく、ハクちゃんもシルのポカリを狙うようになってしまいました。 
体高差があるためわたしのガードは容易に突破されてしまうのです。
しかし、ボスが持っているときは別。 
ボスが部屋の中にいるだけでドキドキするようで、遠くから見つめるだけ。
そしてシルは、いつも以上にゆっくりと味わうように、優雅なティータイムを堪能しています。