

翌日は少量のごはん、その翌日からは通常のごはんとなりました。
疝痛の対処法や新たに知った対処法などこれまでご紹介してきめしたが、今回最も痛感したのが「気力」がいかに大事かということでした。
午前中は目の前で目から正気が抜けていくのを見て、これまで何度も疝痛を起こしてきたビバですが、流石にまずいかも、と思いました。
そしてボスは「ダメかも」と思ったそうです。
そんな中我々が諦めないことが一番大事で、その気力、気合をビバに伝えることに努めました。
その後はビバの頑張りです。
本当によく頑張りました。
今回遠隔でご指示くださった競馬場の先生、ビバたちが小さい頃からお世話になっている富山県の先生、助けに来てくれたみなさん、大変お世話になりました。
ありがとうございました。









